ついに・・・

Photo 見つけました

「つゆ焼きそば」

カップメンに

なったというので

早速

買って

試食してみました

中身はこんな感じです

Photo_3 まずは

かやくとお湯を

入れます

4分たったら

そのお湯を

捨てて

今度は

ソースを麺に

からめるのです

そして

第2のかやくとスープを

入れて

又 お湯を注ぐのです

ちょっと

一手間多いですが

ついに その瞬間が

やってきました

んんー 美味!

焼きそばのソースと

そばのつゆが溶け合って

中々 いけます

全国発売という事で

早速 息子達に

教えなきゃ・・・

               

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衣替え!

今日は雨!

寒いし もう冬支度しないと・・・

朝から今日は衣替えするぞーと

タンスの中をとっかえひっかえ

気づいたら防虫剤が無い

あ゛ーしかたねぇ

買ってくるかー

渋々買い物に出た私

今日は卵の特売日だった

あらーおでん種が安い!

てな事で 家に帰ってから

おでんを煮るハメに・・・

そうこうしているうちにもうお昼

やっべー 今度は昼支度だ!

速攻でお昼を食べて又衣替えを

と 思ったら

今度は妹が遊びに来た

何ーこの忙しい時に・・・

てな訳で午前中に終る予定の

衣替えが一日いっぱい

掛かってしまった

後、30分もすれば

終るのに

今度は晩飯の支度だ・・・・・

あ~あ

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何日ぶりだろう。

朝少し肌寒かったのがウソのように日中は暑かったですねー。洗濯物もよく乾き、久しぶりの休みだったので、思いっきり掃除しました。

夕べ次男が東京へ戻り、ホッとしたのもつかの間。今夜は長男が帰省します。物置状態になっていた長男の部屋も片付けなくっちゃ・・・そうこうしているうちに従姉妹から電話。『メロン貰いに来てー』『えーあの山までか?!でも従姉妹のメロンは超おいしいし、超有名だしなぁ』大儀ではありましたが、行ってきました。

途中、伯母の所へも届けてクーラーの壊れているマイカーは窓全開で・・・・・あはは。おまけに評判の悪い(怖く見える)サングラスまでして・・・でも気晴らしになりました。ずーっと会社に缶詰だったので、久しぶりのドライブで少しウキウキしながら、夏の風を感じてきました。全く何日ぶりだろう。休みが取れたのは・・・曜日感覚もなくなるもんです。

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遠野にて

Photo_24 Photo_25Photo_27 今日は、遠野の事を書きます。昔話で有名な遠野には、花巻からロ-カル線に乗って一時間程でした。少し小雨が降っていましたが、この雨が又『遠野』には、お似合いです。

電車の中で飲んだビールもおいしかったです。のんびりとした風景に誘われて、つい飲んでしまいました。やっぱ旅行には、ビールがつきものですね。もう朝からビール飲みっぱなしです。(´▽`*)アハハ

釜石線の駅名には、愛称が付いていて、車内放送でも、タカカナ語で愛称名を言っていました。ちなみにドリームラインとも呼ばれているらしい。宮沢賢治や柳田国男、高村光太郎、石川啄木など、いろいろな著名人のいる岩手の旅は、私を充電させてくれました。

ふと現実に帰ると、仕事は忙しいし、旦那は燃えるごみと燃えないゴミを間違えて袋に入れてるし、あーせっかくのビールもまずくなりそう。

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今日は愛媛より

Photo_9 Tからメール。又、出張!今日愛媛の松山から・・・やっぱり「すぐやる課」うれしいですね。こっちは雪も降ってるというのに、雪の厳しさなんてしらないんだろうなぁ。

愛媛といえば、今月の我が家のカレンダーには、「観音水」が載っている。水のしぶきがきれいだね。

Eちゃんもいよいよ土曜日で終わり。皆それぞれにお別れの挨拶をしているみたいで、何よりです。明日は送別会です。豪華な花束も注文しました。私は衝動買いしたワンピースを着ていくから、Eちゃんにも「ちょっとおしゃれして来て~」って言いました。私が主役になっちゃ困るから・・・いつもの飲み会はジーパンで良いけれど、明日はあなたが主役なんだからって・・・お昼休みにも言ったけど、いつも送別会は率先してやっている私ですが、今回はどうも気が重く、何だか辛い。それだけEちゃんの存在の大きさに身をしめけめられる思いなのです。ありがとうこんな先輩に付き合ってくれて・・・

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レンとの出会い

私が初めて『レン』を訪れたのは、高校3年生の時だった。『レン』は無口なマスターがいるジャズ喫茶だった。コーヒー一杯で何時間も粘り、無口なマスターは、それを暖かく見守ってくれていた。当時その喫茶店には「何でも気軽に書くノート」が置いてあり、私達は、憧れの先輩の事や部活の事、日常の茶飯事など、よく書いた。常連客が書いてある文も、楽しいものだった。でもマスターとは言葉すら交わした事は無かった。髪は七三のいつも凛としていて、ワイシャツに蝶ネクタイ。黒のスラックスと定番だった。

そして、高校卒業の時、最後に『レン』に立ち寄った。「今日で最後だよ。マスターに何か一筆書いてもらおうよ」と友達と企み、勇気を振り絞ってマスターに小さな手帳を渡した。マスターは少し戸惑って、「いや~書けないよ」と言っていたが、「お願いします」とムリヤリ手渡して、私達はいつもの席に着いた。

ほどなく、「いつまでもレンを愛してやってください」と私の元に手帳が届いた。それは明らかにカウンターに座っていた常連客が書いたであろう、彼の字だった。

高校卒業と同時に『レン』も卒業していた。就職の為に東京へ行ったのだから・・・それからこっちへ戻ってきて、久しぶりに『レン』を訪ねた。マスターは相変わらず無口で・・・でも思い切って声をかけたら、私の事を覚えててくれていた。私はいつの間にか、常連客のカウンターに腰を下ろすようになっていた。

あれから何年たつのだろう。『レン』も店を閉めてしまい、私の居る場所は無くなったけど、時々、私の勤めている店にひょっこり顔をだす。うれしいね。マスター!『レン』はいつまでも私の青春の思い出。「いつまでもレンを愛して下さい」っか・・・

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